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エロ話とは違う無知の意味での「恥ずかしい」体験

年に数回しか行かない隣町で大量に買い物をすることになったとき、
オヤジ(自営)が鍵を渡して合鍵を作ってきてくれと頼んできた
ショッピングセンターを数件回ったら、ちょうど一階のテナントに鍵屋を発見
そこにいたのが白髪頭の爺さんだった

「本日は大変込み合っておりまして、一時間ほどお時間を頂きますが宜しいですか?」
「えー、そんなに?そしたら、終わったら携帯に連絡もらえます?」
「いえ、お客様の方からお越し下さい。一時間後には必ず仕上げておりますから」

この時点で融通のきかないジジイだなとは思ったんだけど他にあてもないし、
どうせ2,3時間後にはこの店の近く通って帰ることになるからと思って俺は頼んだ

その後、再び訪れたらちゃんと鍵は出来上がっていた
「あ、領収書お願いします。宛名はカッコ有、、、」
と言いかけたところで鍵屋の爺さん、ニコニコしながら黙って無記名の領収書を提出しやがるんだよ

電話連絡もらえなかった件と相まって、なんとサービスの悪い鍵屋だ!
と俺は文句の一言でも言おうと思ったんだけど、爺さんはやはりニコニコしている
そこで俺はハッとひらめいた

普通の物売りと違って鍵屋はセキュリティを扱うところ
そういうお店で、この鍵がどこの物なのか知られてはいけないんだ!
俺の名前や携帯の番号を聞こうとしなかったのもそのためだ!
あああ、俺のバカバカバカバカ!!!

ようやく気付いた俺は深々と頭を下げて「ありがとうございました!」
それを悟った爺さん、ニコニコ顔を崩さずペコっとお辞儀
あの爺さん、一枚も二枚も上手だったわw

勝手に今日輝いていたレス大賞 165
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/gline/1324392663/ (via mcafee-x6)
心理学に「白熊効果」という言葉が有る。「白熊の事を考えないで下さい」と言われる事で逆に白熊の事が頭から離れなくなる、という現象を指す[脚注 18]
tady:

zengame:

居眠り運転防止の広告。インパクトある。

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zengame:

居眠り運転防止の広告。インパクトある。

例えば「エイズウィルスは空気感染しないだなんて、あなた専門家でもないくせになんでそんなこと言えるの?絶対なの?学者は信用できない。私は不安だから、患者は隔離すべきです」と言う人が現れたら、私たちはどうするべきなのか。

Twitter / @Kino_from_Tokyo (via shibata616)

すごい。この例えは思いつかなかった。

(via featherogs)

 昨今叫ばれている若者の「海外旅行離れ」だが、トリップアドバイザーが20年前と比較したところ、たしかに全出国者中に若者(20~25歳)が占める割合は13%から7%に大きく減少している。しかし、これは単に人口に占める若者の割合が減っているためであり、20~25歳の中で海外旅行をした人の割合を比較すると、20年前の16%から17%と、逆にわずかながら上昇。個々の若者の旅行意欲は、20年前と比較して減少していないとしている。

日本には200万人が農業に従事している。このうち専業農家が14万人。
農業収入のほうが多い兼業農家が40万人である。
では残りの約160万人は何か。週末農業である。
平日は役所や会社に勤めていて、収入のほとんどが農業以外である。
彼らが問題なのである。

彼らは、会社や役所を定年で辞めると、形の上では専業農家になる。
定年が60歳だとすると、専業農家のスタートが60歳になる。
だから平均年齢が66歳という数字になってしまうのである。
しかも、週末だけ農家をやっているので後継者ができようがない。
一方、しっかりした専業農家は、平均年齢はせいぜい50代前半で、
後継者もちゃんといるのだ。

食料自給率についても数字のカラクリがある。
日本の39%とという食料自給率は、カロリーベースの数字である。
ところが、世界でカロリーベースで計算しているのは日本だけである。
世界はみな金額ベースである。
では金額ベースにすると日本の食料自給率はどうなるのか。
だいたい50%台後半で、イギリスよりも高くなる。
もっと言えば、日本の農業生産高は世界第5位。日本は農業大国なのである。

いま専業農家は、いかに輸出をするか必死になっている。
彼らはTPPにも賛成である。
ところが、160万人の週末農家がTPPに反対する。
だから、農水省は、農業は先細りだというイメージを広めて、TPPに反対する。
さらに、国からお金をふんだくろうとする。

このことは、農水官僚の数をみても明らかである。
かつて日本の農業従事者は1000万人いたことがある。
いまは約200万人で、5分の1になっている。
一方、農水官僚はこの間、2~3割しか減っていない。
つまり、危機感を煽って補助金を確保しているのは、農水省と農協の
ためなのである。

「No Smoking」を,「横綱ではない」と訳した友人には惜しみない惨事を贈りたい。
遠隔地「見える」メガネ…NTT西が開発
見たままの映像を離れたパソコン(中央)などに送信できるメガネ(大阪市中央区で)=伊東広路撮影  メガネをかけて見た情景が、そのまま遠く離れたパソコンに送られ、視界を共有しながら会話もできる――。そんなSFの世界のようなメガネをNTT西日本が開発し、2012年夏にも売り出す。メガネをかけた人を通じて遠隔地の状況を確認できることから、災害現場の作業指揮や視覚障害者の通行案内など幅広い場面で活用できそうだ。  スポーツ用サングラスに似たデザインで、小型カメラと、音声を振動に変えて耳に伝える骨伝導式小型スピーカー、マイクを内蔵している。スマートフォン(高機能携帯電話)にケーブルでつないでネットに接続し、撮影した映像をパソコンに送る仕組みだ。  重さは一般的なメガネ並みの90グラムで、長時間かけても負担にならない。価格は数万円程度になりそうだ。  災害現場の被災状況を会議室にいながら共有できるほか、工事などの場合も現場に行かずに作業を監督できる。スマートフォンの全地球測位システム(GPS)と組み合わせれば、歩行中の視覚障害者に対して、オペレーターがパソコン上で状況を確認しながら道案内することもできる。  外国人観光客などを通訳がサポートすることもでき、NTT西日本は「幅広い使い方が可能で、新しいサービスの創出につながれば」としている。
(2012年1月5日 読売新聞)
danceabletragedy:

City of Cod by  		  	Darin Hilton